いびき・睡眠でお悩みの方に…
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スリープクリニックは、東京都調布市、中央区銀座、港区青山にある睡眠専門のクリニックです。いびきなど睡眠のお悩みでお困りの方は、ぜひ一度ご相談ください。
不眠
でお困りの方
日中の耐え難い眠気
でお困りの方
宵っ張り朝寝坊
でお困りの方
睡眠時刻が不規則
でお困りの方
夜勤や海外出張
で睡眠が不安定な方
視覚に障害があり睡眠が不規則
な方
高齢の方
で睡眠に問題がある方
睡眠が原因で学校に行けない
方
いびきがひどく、睡眠中にしばしば呼吸が止まる
方
手足がぴくぴく、むずむずして眠れない
方
トイレの回数が多く夜中に起きてしまう
方
月経や更年期
で睡眠に問題がある方
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腰に装着する高精度の行動計で、日常生活の睡眠状況を調べます(右上の写真)
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米国
NASA
も使用している行動計で、光量と睡眠状況を調べます (右下の写真)
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小型の脳波計で、ご自宅での睡眠の深さや長さ、呼吸や心電図を調べます。
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必要時には検査入院も可能です。
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高い照度(1万ルックス以上)の光療法をします。
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呼吸障害のある方には、経鼻的持続陽圧呼吸療法を行います。
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睡眠環境に対するアドバイス、薬による治療を行います。
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右の写真は、経鼻的持続陽圧呼吸療法(睡眠中の呼吸の補助をする)機器です。
光治療室
光治療照明器具
(携帯電話と大きさを比較)
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治療器具のご紹介
キッセイコムテック
「SleepSign home」
遠藤医師が睡眠治療で使用している行動計です。
スリープクリニック調布では5年前より、行動計を患者さんにつけていただき、自宅での睡眠状態を目で見てわかるようにしました。「こんなに眠れてない」という現実も、治療によって「こんなに眠れるようになった」という事実も、患者さんが訴えてくる以上に如実に データになって現れます。
患者さんが「眠れるようになったから、今飲んでいる薬はやめたい」とおっしゃった時、やはり大事なのは客観的なデータです。薬を減量する 睡眠専門医といえども慎重になります。この行動計をつけ睡眠状態を把握することで、患者さんの訴えと行動計の客観データを加味して、 患者さんも納得しながら減薬に挑戦していきます。このように行動計で睡眠を測り、5年間で延べ2000人・24万日のデータを見てきました。
実は、眠っている人には意識がありませんから、眠っている状態はわかりません。スリープクリニックにいらしていない方の睡眠を知る手段を なんとか提供したいと思っておりました。御自身の睡眠を知り、睡眠のウィークポイントがわかれば、自己改善や睡眠力アップの試みができます
。
スリープサイン ホームの監修を行ったのは、それらの実現のためです。最後に、「体温計で熱を測って、熱が高ければ病院に行く」そんなことと同じように、「行動計で睡眠を測って、毎日眠りが浅く日中に問題があればクリニックに行く」ことが当たり前になることを願ってやみません。
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